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■過去の公開セミナー題目

東京での公開セミナー


日程
題目講師(敬称略)
第158回
2008/5/26
定常型社会−アジアにおける新しい「豊かさ」と、環境・福祉−広井良典(千葉大学法経学部教授)
第157回
2008/2/12
途上国における技術移転・森林減少の現状と今後の課題加藤真(海外環境協力センター)、日比保史(CIジャパン)
第156回
2007/12/1
途上国に役立つCDM事業とは吉高まり(三菱UFJ証券株式会社)
第155回
2007/9/29
日本近代技術の形成をめぐって〜現代の途上国の問題とどうつなげるか〜中岡哲郎(技術史家)
第154回
2007/5/20
世界から貧しさをなくす自然エネルギーの使い方田中優(未来バンク事業組合理事長)
第153回
2007/2/23
村と戦場、二つの前線に立って考えてきたこと熊岡路矢(日本国際ボランティアセンター理事)
第152回
2006/11/6
開発途上国のサニテーション(環境衛生)北脇秀敏(東洋大学国際共生社会研究センター長)
第151回
2006/7/15
NGO活動と互助互恵暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)
第150回
2006/5/13
バイオマスエネルギーを人々の手に田中直(APEX代表理事)
堀尾正靱(東京農工大学BASE教授)
第149回
2006/2/25
バイオマス利用と循環可能な社会の形成泊みゆき
(バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
第148回
2005/12/10
グローバル化時代の戦争と平和武藤一羊
(ピープルズプラン研究所共同代表)
第147回
2005/9/19
ユドヨノ政権の一年加納 啓良
(東京大学東洋文化研究所教授)
第146回
2005/5/21
アフガニスタン、コソボ〜紛争の地で出会った人々〜長倉 洋海
(写真家)
第145回
2005/3/5
京都議定書の発効と日本のエネルギーの未来吉岡 斉
(九州大学比較社会文化研究院教授)
第144回
2004/12/4
"パートナーシップ"による国際協力は可能か〜援助する側、される側の対等な関係を考える〜下澤 嶽
(シャプラニール理事)
第143回
2004/10/30
インドネシアの水環境を守る〜排水処理適正技術プロジェクト活動報告〜田中 直
(APEX代表)
第142回
2004/7/24
インドネシア豊かな光・大地からのバイオマスエネルギー開発田中 直
(APEX代表)
第141回
2004/5/8
2004年インドネシア総選挙−何が変わり、何が変わらないのか−松井 和久
(アジア経済研究所地域研究センター参事)
第140回
2004/3/25
東ティモール コーヒーのフェアトレード〜コーヒー生産農民支援プロジェクトの現在井上 礼子
(アジア太平洋資料センター代表理事)
第139回
2003/12/6
グローバル化時代における日本のNGOの現在と今後〜増大する課題にどう立ち向かうか〜伊藤 道雄
(国際協力NGOセンター理事兼国際・特別事業担当ディレクター)
第138回
2003/9/13
ネットワーク論からみたインドネシアのNGO〜西ジャワ州のNGOネットワークを事例として荒木 徹也
(日本大学国際学部・日本学術振興会特別研究員)
第137回
2003/7/10
イスラーム法からみたインドネシアのNGO中村 緋沙子
(文教大学国際学部教授)
第136回
2003/4/12
アチェ−女性たちの視点で考える停戦合意後の新たな局面−佐伯 奈津子
(インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)事務局長. アジア太平洋資料センター(PARC)理事)
第135回
2003/2/1
アジアの環境問題を見る・考える〜水と衛生の視点から原田 秀樹
(長岡科学大学助教授)
第134回
2002.10.5
「バイオマスエネルギーと循環型社会の形成」横山 伸也
(産業技術総合研究所 中国センター所長)
第133回
2002.8.31
「東南アジア島嶼域の海民の暮らしと漁業・養殖業」北窓 時男
(アイ・シー・ネット(株)コンサルティング部研究員)

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