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過去の公開セミナー題目
東京での公開セミナー
| 回 日程 |
題目 | 講師(敬称略) |
| 第168回 2010/7/25 | 炭素会計で考える地球と人間の未来 | 橋爪 大三郎氏 (東京工業大学 教授) |
| 第167回 2010/5/16 | 動的ネットワークで地域社会を開く−霞ヶ浦アサザプロジェクトー | 飯島 博氏 (NPO法人アサザ基金 代表理事) |
| 第166回 2010/2/9 | 持続的な社会の構築に向けて−里山から未来を考える− | 内山 節氏 (哲学者) |
| 第165回 2009/10/21 |
大学生が見てきたインドネシア−アジアの環境とエネルギーの未来を考える− | 佐久川海渡、田中理子、根芝亮子、塚本和起 |
| 第164回 2009/9/26 |
太陽光発電の本格的普及に向けて−市民と自然エネルギー− | 都筑 建 (太陽光発電所ネットワーク(PV-Net)事務局長) |
| 第163回 2009/7/18 |
低炭素社会の現実性 | 西岡秀三 (国立環境研究所 特別客員研究員) |
| 第162回 2009/6/7 |
アジア地域に適合的なバイオマスエネルギー利用技術の開発と応用 | 田中直 (APEX代表理事) |
| 第161回 2009/2/1 |
コミュニティ排水処理事業報告−適正技術と住民参加− | 田中直(APEX代表理事) 宮前ユミ(海外事業コーディネーター) |
| 第160回 2008/11/29 |
インドネシアにおける生存基盤持続型発展の可能性 | 水野広祐 (京都大学東南アジア研究所教授) |
| 第159回 2008/8/24 |
インドネシアのバイオ燃料〜石油からバイオ燃料への転換〜 | バンバン・ルディアント (和光大学経済経営学部教授) |
| 第158回 2008/5/26 |
定常型社会−アジアにおける新しい「豊かさ」と、環境・福祉− | 広井良典 (千葉大学法経学部教授) |
| 第157回 2008/2/12 |
途上国における技術移転・森林減少の現状と今後の課題 | 加藤真(海外環境協力センター) 日比保史(CIジャパン) |
| 第156回 2007/12/1 |
途上国に役立つCDM事業とは | 吉高まり (三菱UFJ証券株式会社) |
| 第155回 2007/9/29 |
日本近代技術の形成をめぐって〜現代の途上国の問題とどうつなげるか〜 | 中岡哲郎 (技術史家) |
| 第154回 2007/5/20 |
世界から貧しさをなくす自然エネルギーの使い方 | 田中優 (未来バンク事業組合理事長) |
| 第153回 2007/2/23 |
村と戦場、二つの前線に立って考えてきたこと | 熊岡路矢 (日本国際ボランティアセンター理事) |
| 第152回 2006/11/6 |
開発途上国のサニテーション(環境衛生) | 北脇秀敏 (東洋大学国際共生社会研究センター長) |
| 第151回 2006/7/15 |
NGO活動と互助互恵 | 暉峻淑子 (埼玉大学名誉教授) |
| 第150回 2006/5/13 |
バイオマスエネルギーを人々の手に | 田中直(APEX代表理事) 堀尾正靱(東京農工大学BASE教授) |
| 第149回 2006/2/25 |
バイオマス利用と循環可能な社会の形成 | 泊みゆき (バイオマス産業社会ネットワーク理事長) |
| 第148回 2005/12/10 |
グローバル化時代の戦争と平和 | 武藤一羊 (ピープルズプラン研究所共同代表) |
| 第147回 2005/9/19 |
ユドヨノ政権の一年 | 加納 啓良 (東京大学東洋文化研究所教授) |
| 第146回 2005/5/21 |
アフガニスタン、コソボ〜紛争の地で出会った人々〜 | 長倉 洋海 (写真家) |
| 第145回 2005/3/5 |
京都議定書の発効と日本のエネルギーの未来 | 吉岡 斉 (九州大学比較社会文化研究院教授) |
| 第144回 2004/12/4 |
"パートナーシップ"による国際協力は可能か〜援助する側、される側の対等な関係を考える〜 | 下澤 嶽 (シャプラニール理事) |
| 第143回 2004/10/30 |
インドネシアの水環境を守る〜排水処理適正技術プロジェクト活動報告〜 | 田中 直 (APEX代表) |
| 第142回 2004/7/24 |
インドネシア豊かな光・大地からのバイオマスエネルギー開発 | 田中 直 (APEX代表) |
| 第141回 2004/5/8 |
2004年インドネシア総選挙−何が変わり、何が変わらないのか− | 松井 和久 (アジア経済研究所地域研究センター参事) |
| 第140回 2004/3/25 |
東ティモール コーヒーのフェアトレード〜コーヒー生産農民支援プロジェクトの現在 | 井上 礼子 (アジア太平洋資料センター代表理事) |
| 第139回 2003/12/6 |
グローバル化時代における日本のNGOの現在と今後〜増大する課題にどう立ち向かうか〜 | 伊藤 道雄 (国際協力NGOセンター理事兼国際・特別事業担当ディレクター) |
| 第138回 2003/9/13 |
ネットワーク論からみたインドネシアのNGO〜西ジャワ州のNGOネットワークを事例として | 荒木 徹也 (日本大学国際学部・日本学術振興会特別研究員) |
| 第137回 2003/7/10 |
イスラーム法からみたインドネシアのNGO | 中村 緋沙子 (文教大学国際学部教授) |
| 第136回 2003/4/12 |
アチェ−女性たちの視点で考える停戦合意後の新たな局面− | 佐伯 奈津子 (インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)事務局長. アジア太平洋資料センター(PARC)理事) |
| 第135回 2003/2/1 |
アジアの環境問題を見る・考える〜水と衛生の視点から | 原田 秀樹 (長岡科学大学助教授) |
| 第134回 2002.10.5 |
「バイオマスエネルギーと循環型社会の形成」 | 横山 伸也 (産業技術総合研究所 中国センター所長) |
| 第133回 2002.8.31 |
「東南アジア島嶼域の海民の暮らしと漁業・養殖業」 | 北窓 時男 (アイ・シー・ネット(株)コンサルティング部研究員) |
第1回から第159回までのAPEXセミナー講師・テーマ一覧(PDF)
